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MP4からUSDZへ
ゆっくり周りを撮影したMP4をアップロードすると、実寸の高さに合わせたテクスチャ付き3D USDZが戻ってきます。
iPhone用USDZAndroid用GLB実際の高さ
どちらか一辺をcmで入力してください。もう一辺は写真の比率から自動で決まります。未入力の場合は長辺が60 cmになります。
ツヤのない被写体の周りを、均一な光の下でゆっくり一周しながら撮影してください。動画の処理は順番待ちになります。スキャンに失敗した場合、クレジットは自動的に戻ります。
やり方
- 物体の周りを回りながらMP4を撮影します。
- アップロードして、物体の実際の高さを入力します。
- ページで順番待ちの位置を確認します。
- 完了したらUSDZとGLBをダウンロードします。
MP4から3Dオブジェクトへ
MP4は動く画像を入れる入れ物にすぎず、フォトグラメトリはそのフレームを使って物体を3Dで再構築できます。MP4をアップロードして物体の高さを入力すれば、サーバーがUSDZとGLBを返します。
ファイルの制限
- 長さは5秒から5分まで。
- ファイルサイズは最大1 GB。
- MP4のほか、MOV、WebM、MKV、AVIにも対応。
きれいに仕上げるには
明るい場所で撮影し、フレームがぶれないようゆっくり動かしてください。ぼやけたり急に動いたりしたショットは、再構築の精度が下がります。Androidスマホで撮ったMP4も、iPhoneのものと同じように使えます。
よくある質問
Androidで撮ったMP4も使えますか?
はい。物体を全方向から映したMP4なら、どれでも使えます。
処理にはどのくらいかかりますか?
通常は数分ですが、混雑時はさらにかかる場合があります。
ファイルは非公開ですか?
ファイルはモデルを作るためだけに処理され、出力のURLは推測できないリンクです。
料金はいくらですか?
動画モデルは、プラン、スターターバンドル、または5個$15などの動画パックから使われます。