どちらか一辺をcmで入力してください。もう一辺は写真の比率から自動で決まります。未入力の場合は長辺が60 cmになります。
ツヤのない被写体の周りを、均一な光の下でゆっくり一周しながら撮影してください。動画の処理は順番待ちになります。スキャンに失敗した場合、クレジットは自動的に戻ります。
やり方
- 商品だけを切り出した、きれいな商品写真を用意します。
- 商品の実際の幅または高さを入力してアップロードします。
- GLBとUSDZをダウンロードします。
- 商品ページに追加するか、ビューアーにリンクします。
写真ARに向いている商品
- ウォールアート、ポスター、キャンバス。
- ラグ、タペストリー、平らな布製品。
- 壁紙サンプル、ウォールステッカー、ステッカー。
- バナー、看板、平らなパッケージ。
ストアでのファイルの使い方
変換のたびにGLBとUSDZが返されます。ファイルは<model-viewer>Webコンポーネントで商品ページに埋め込めるほか、ShopifyのようにGLBを3Dメディアとして受け付けるプラットフォームにはGLBをアップロードできます。出品ページからARビューアーのリンクやQRコードに直接リンクする方法もあります。
平らでない商品は動画で
ランプや椅子のような立体の商品は、ゆっくり一周して撮影し、動画から3Dで完全な3Dモデルを作りましょう。カタログ全体なら、REST APIで写真は1枚$0.15、動画は1個$1.50で変換できます。
よくある質問
ShopifyやWooCommerceで使えますか?
GLBとUSDZのファイルは、それらのプラットフォームが3Dメディアを受け付ける場所や、<model-viewer>の埋め込みで使えます。自動のプラグインはありません。
カタログを一括変換できますか?
はい、APIキーを使ったREST APIで可能です。
切り抜きの商品にも対応していますか?
はい。透過PNGは形を保ちます。
大量利用ではいくらですか?
APIで、前払い残高から写真変換1回あたり$0.15です。