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WebPからUSDZへ
Webサイトやデザインの書き出しで手に入れたWebPを、そのまま実寸のUSDZとGLBに変換できます。
iPhone用USDZAndroid用GLB実寸
どちらか一辺をcmで入力してください。もう一辺は写真の比率から自動で決まります。未入力の場合は長辺が60 cmになります。
ツヤのない被写体の周りを、均一な光の下でゆっくり一周しながら撮影してください。動画の処理は順番待ちになります。スキャンに失敗した場合、クレジットは自動的に戻ります。
やり方
- WebPファイルをアップロードします。
- 実際の幅または高さをcmで入力します。
- USDZとGLBをダウンロードします。
- ビューアーのリンクからARでプレビューします。
WebPをARで見るのに変換が必要な理由
WebPはWeb向けの画像形式で、AR Quick Lookではモデルとして扱えません。WebP画像をARで見るには、USDZファイルにまとめる必要があります。このコンバーターはその変換と同時に、実際のサイズも設定します。
WebPファイルの入手元
- 最近のWebサイトやストアから保存した画像。
- デザインツールやスクリーンショットツールの書き出し。
- すでにWeb用に最適化された商品写真。
透過と画質
WebPは透過に対応しています。透明なWebPの部分は、PNGと同じようにモデルの切り抜き形状として保たれます。元のファイルがある場合は、それを使うと最高の画質になります。
よくある質問
WebPは変換せずにアップロードできますか?
はい。WebPはJPG、PNG、HEIC、AVIF、TIFF、GIFと並ぶ対応形式のひとつです。
アニメーションWebPはARで動きますか?
いいえ。モデルは静止画になります。
無料で試せますか?
はい。最初の写真変換は無料です。
Androidで使えるのはどの出力ですか?
GLBファイルです。Scene Viewerや、model-viewerなどのWebビューアーで開けます。