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JPGからGLBへの変換

JPGから実寸のGLBを作成。AndroidのAR、Webサイト、3Dエンジンですぐ使えます。iPhone用のUSDZも一緒に作成されます。

iPhone用USDZAndroid用GLB実寸

どちらか一辺をcmで入力してください。もう一辺は写真の比率から自動で決まります。未入力の場合は長辺が60 cmになります。

やり方

  1. JPGをアップロードします。
  2. 幅または高さをcmで設定します。
  3. GLB(とUSDZ)をダウンロードします。
  4. GLBを埋め込むか、スマホでARビューアーのリンクを開きます。

JPGから作るGLBとは

GLBは、Web向け3Dのオープン標準であるglTFを1つのファイルにまとめたバイナリ形式です。JPGは実寸cmの平面のテクスチャになり、1つのGLBファイルに格納されます。

GLBの使い道

  • AndroidスマホのARに使うAndroid Scene Viewer。
  • どのページにも置ける<model-viewer>Webコンポーネント。
  • three.js、Babylon.js、その他のWeb向け3Dライブラリ。
  • GLBを3Dメディアとして受け付けるShopifyなどのストア。

iPhoneにも対応

同じアップロードからUSDZも作成されるので、iPhoneやiPadのユーザーはAR Quick Lookでモデルを開けます。共有したビューアーのリンクは、訪問者の端末に合った表示を自動で選びます。

よくある質問

GLBとglTFは同じものですか?

GLBはglTFのバイナリ形式で、1ファイルです。ジオメトリとテクスチャを1つのファイルにまとめています。

モデルは実寸になりますか?

はい。cmで入力した寸法で作成されます。

GLBを自分のWebサイトに置けますか?

はい。<model-viewer>や、three.jsなどのライブラリでファイルを利用できます。

最初の変換は無料ですか?

はい、最初の写真変換は無料です。

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